種子島特別先行上映会舞台挨拶レポート!

2019年5月25日(土)
鹿児島県西之表市民会館ホール
■登壇者 吉沢悠、喜多一郎監督

2020年に開催される東京オリンピックで、初めて公式競技に採用されることが決まった「サーフィン」。

オリンピックに先駆け、美しい海が広がる種子島を舞台に、夢に挑戦することから逃げ出した一人の男が、再びサーフィンを通して自身と向き合い、人生の輝きを取り戻していく物語が誕生しました!

主人公に吉沢悠、ヒロインに「non-no」専属モデルの馬場ふみかを迎え、リタイアした元漁師役の泉谷しげるが、吉沢悠演じる光太郎にサーフィンを教わるシーンが印象的な映画です。

5月31日の公開に先駆け、本作のロケ地となった種子島で、主演の吉沢悠と喜多一郎監督による舞台挨拶が開催されました!

まず、ロケ地を代表して、西之表市の八板俊輔市長が登壇し、「本当にいい映画ができて、良かったと思います。種子島は本当に綺麗ですよね。自慢できると思います。」と挨拶。次に、『ライフ・オン・ザ・ロングボード 2実行委員会』委員長の荒木政臣氏が登壇し、「みなさんが住む種子島が、ありのまま映っていたのではないかと思います。この映画は、劇場公開後、日本国内だけでなく、日本航空の国際線の機内上映でも全世界に向けて発信をされます。」と発表し、大きな拍手の中、主演の吉沢悠と喜多監督が登壇。

吉沢は「この日を迎えることができて、すごく感動しています。いつか来たいと思っていたこの場所でこういう映画が撮れてラッキーでした」、喜多監督は「込み上げるものがあります」と感極まった様子。

この映画が制作された経緯を聞かれた監督は、「2005年に大杉漣と小栗旬に出ていただいた前作『ライフ・オン・ザ・ロングボード』もこの会場で上映をスタートさせていただいて、お蔭様でヒットしてくれまして、いまだにあの映画を見て種子島に来ましたという人が結構いらっしゃいます。いつか種子島に恩返ししたいなと思っていたところ、荒木委員長や市長からまた映画を作らないかとご相談をいただいたのがきっかけです。」と説明。

吉沢は、「サーフィンの合宿などをしたんですけれど、前作と違うのは(技術が発達して、)今回はドローンが使えるということで、(サーフィンの技術が)3Dで見られるわけで、そのプレッシャーは大きかったです。」と述懐。サーファーらしい筋肉をつけるために、「ひたすら筋肉の自重トレーニングをしたら、気付いたら背中が大きくなっていました」と話しました。

また、泉谷しげるにサーフィンを教えるシーンについて、吉沢は、「泉谷さんは今回の映画が実際に初めてのサーフィンだと、海に一緒に入ってから聞いてびっくりしました。海の中にスタッフさんがいたら映ってしまうので、僕が波のタイミングを見計らって、実際に押していました。何回も波待ちをしていたら、『吉沢、サーフィンって楽しいな』と言われて。サーフィンを好きな僕からすると、初めてサーフィンをやった人から『楽しいな』という言葉を聞けてすごく感動しました」と、劇中の主人公さながらの撮影のエピソードを語りました。

本作の主題歌「UMI」を担当したアーティストのTEEは、店長役で出演もしている。吉沢は、「TEEさんは、今回の撮影のために種子島に来た際に、『俺もサーフィンやらせてください』とおっしゃって、実際に種子島でサーフィンをやって、その時に感じたことを曲にしたいっておっしゃったんです。」と裏話を披露しました。

最後に吉沢は、「大杉漣さんを始め、喜多組が前作を作ってくださって、今回の『2nd Wave』に繋がったんだなと感謝しています」と話し、監督は「今日は記念すべき第1回目の上映です。今日がスタートで、これから全世界に向けて発信することになりますので、感想をぜひ広げてください」と話し、舞台挨拶は終了しました。

主演の吉沢悠
喜多一郎監督
八板俊輔市長
荒木政臣氏

舞台挨拶追加決定!

★T・ジョイ蘇我(千葉) http://kinezo.jp/t-joy_soga
【日程】6月1日(土)
【時間】10:00上映回 上映前舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、香里奈、喜多一郎監督
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
<KINEZO EXPRESS> http://kinezo.jp/pc/event_schedule/t-joy_soga
<販売開始日>5月25日(土)AM0:00(=5月24日(金)24:00)~販売開始
※KINEZOでは前売券のご使用はできません。
前売券ご使用の場合は、5月25日(土)劇場OPEN時より劇場チケットカウンターにて座席指定券とお引き換えください。尚、座席に限りがある為完売の場合は引き換えいただけない場合がございます。あらかじめご了承ください。

★T・ジョイPRINCE品川(東京) http://kinezo.jp/tjoy-prince-shinagawa
【日程】6月1日(土)
【時間】13:00上映回 上映前舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、香里奈、立石ケン、森高愛、松原奈佑、南美沙、TEE、喜多一郎監督
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
<KINEZO EXPRESS> http://kinezo.jp/pc/event_schedule/tjoy-prince-shinagawa
<販売開始日>5月25日(土)AM0:00(=5月24日(金)24:00)~販売開始
※KINEZOでは前売券のご使用はできません。
前売券ご使用の場合は、5月25日(土)劇場OPEN時より劇場チケットカウンターにて座席指定券とお引き換えください。尚、座席に限りがある為完売の場合は引き換えいただけません。あらかじめご了承ください。

★横浜ブルク13(神奈川) http://kinezo.jp/burg13
【日程】6月1日(土)
【時間】14:30上映回 上映後舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、香里奈、立石ケン、森高愛、松原奈佑、南美沙、喜多一郎監督
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
<KINEZO EXPRESS> http://kinezo.jp/pc/event_schedule/burg13
<販売開始日>5月25日(土)AM0:00(=5月24日(金)24:00)~販売開始
※KINEZOでは前売券のご使用はできません。
前売券ご使用の場合は、5月25日(土)劇場OPEN時より劇場チケットカウンターにて座席指定券とお引き換えください。尚、座席に限りがある為完売の場合は引き換えいただけません。あらかじめご了承ください。

★梅田ブルク7(大阪) http://kinezo.jp/t-joy_burg7
【日程】6月2日(日)
【時間】13:00上映回 上映後舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、香里奈、喜多一郎監督
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
<KINEZO EXPRESS> http://kinezo.jp/pc/event_schedule/t-joy_burg7
<販売開始日>5月26日(日)AM0:00(=5月25日(土)24:00)~販売開始
※KINEZOでは前売券のご使用はできません。
前売券ご使用の場合は、5月26日(日)劇場OPEN時より劇場チケットカウンターにて座席指定券とお引き換えください。尚、座席に限りがある為完売の場合は引き換えいただけません。あらかじめご了承ください。

★広島バルト11 (広島) http://kinezo.jp/wald11
【日程】6月4日(火)
【時間】14:00上映回 上映後舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、香里奈
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
<KINEZO EXPRESS> http://kinezo.jp/pc/event_schedule/wald11
<販売開始日>5月28日(火)AM0:00(=5月27日(月)24:00)~販売開始
※KINEZOでは前売券のご使用はできません。
前売券ご使用の場合は、5月28日(火)劇場OPEN時より劇場チケットカウンターにて座席指定券とお引き換えください。尚、座席に限りがある為完売の場合は引き換えいただけません。あらかじめご了承ください。

★T・ジョイ博多(福岡) http://kinezo.jp/t-joy_hakata
【日程】6月8日(土)
【時間】10:00上映回 上映後舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、喜多一郎監督
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
<KINEZO EXPRESS> http://kinezo.jp/pc/t-joy_hakata/schedule
<販売開始日>6月1日(土)AM0:00(=5月31日(金)24:00)~販売開始
※KINEZOでは前売券のご使用はできません。
前売券ご使用の場合は、6月1日(土)劇場OPEN時より劇場チケットカウンターにて座席指定券とお引き換えください。尚、座席に限りがある為完売の場合は引き換えいただけません。あらかじめご了承ください。

★鹿児島ミッテ10(鹿児島) http://kinezo.jp/mitte10
【日程】6月8日(土)
【時間】14:30上映回 上映後舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、松原奈佑、喜多一郎監督
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
<KINEZO EXPRESS> http://kinezo.jp/pc/event_schedule/mitte10
<販売開始日>6月1日(土)AM0:00(=5月31日(金)24:00)~販売開始
※KINEZOでは前売券のご使用はできません。
前売券ご使用の場合は、6月1日(土)劇場OPEN時より劇場チケットカウンターにて座席指定券とお引き換えください。尚、座席に限りがある為完売の場合は引き換えいただけません。あらかじめご了承ください。

<注意事項>※TJOY劇場用
※KINEZO EXPRESSのご利用には事前に「オンラインチケット予約KINEZO」の無料会員登録が必要です。
※販売日より上映日3日前まではクレジットカード決済のみご利用可能です。現金・モバイルSuica・U-NEXTポイント決済ご利用のお客様は上映日の2日前よりご利用頂けますが、満席になり次第販売は終了となります。
※販売日より上映日3日前まではクレジットカード決済のご利用となります。(ムビチケ使用不可)
※現金・モバイルSuica・U-NEXTポイント決済ご利用のお客様は上映日の2日前よりご利用頂けますが、満席になり次第販売は終了となります。
※残席がある場合のみ、同日劇場OPEN時より劇場窓口でも販売致します。
※全席指定となります。チケットをお持ちでない方はご覧になれません。
※舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂きますので、ご了承ください。
※場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
※登壇者および舞台挨拶は、都合により予告なく変更になる場合がございます。
※当日はマスコミの取材が入る可能性があります。予めご了承ください。
※ご購入後のチケットの変更や払い戻しはできません。

★岡山メルパ http://www.merpa.info/
【日程】6月2日(土)
【時間】9:50上映回 上映後舞台挨拶
【登壇者(予定)】:吉沢悠、香里奈、喜多一郎監督
【チケット】通常価格 ※前売券使用可
5月25日(土)10:00より劇場窓口にて販売開始

※舞台挨拶中の途中入場はお断りさせて頂く場合が御座います、ご了承ください。
※場内でのカメラ(携帯カメラ含む)・ビデオによる撮影、録音等は固くお断りいたします。
転売目的でのご購入は、固くお断り致します。
※登壇者および舞台挨拶は、都合により予告なく変更になる場合がございます。
※当日はマスコミの取材が入る可能性があります。予めご了承ください。
※ご購入後のチケットの変更や払い戻しはできません。

公開前特別イベントレポート!

2020年に開催される東京オリンピックで、初めて公式競技に採用されることが決まった「サーフィン」。
オリンピックに先駆け、美しい海が広がる種子島を舞台に、夢に挑戦することから逃げ出した一人の男が、再びサーフィンを通して自身と向き合い、人生の輝きを取り戻していく物語が誕生しました!
主人公に吉沢悠さん、ヒロインに「non-no」専属モデルの馬場ふみかさんを迎え、リタイアした元漁師役の泉谷しげるさんが、吉沢悠さん演じる光太郎にサーフィンを教わるシーンが印象的な映画です。
5月22日に、キャストと監督によるトークはもちろんのこと、主題歌を担当したアーティスト・TEEさん(UNIVERSAL SIGMA)によるミニライブ、そして、ご自身も実際にサーファーの吉沢悠さんによるサーフィンのデモンストレーションを実施するイベントが開催されました!また、主演の吉沢さんには、2018年世界ジュニア選手権日本代表、2019年日本代表強化指定選手であります、16歳の天才サーファー・脇田紗良(さら)選手より、激励の花束贈呈もありました。

トークイベントで“これだけは言いたいという暴露話”を聞かれた吉沢さんは、「クランクイン前の2月に監督に『どれくらい鍛えられるの?』と言われ、ハードルが高いなと思いました。ウエイトでやったらサーフィンの筋肉とは違うなと思い、自重トレーニングをしていたので、背筋をスクリーンで見ていただきたいです」とアピール。それについて喜多監督は、「思った以上に一生懸命練習してくれて。合宿を2回もやってくれた」と感激した様子。吉沢さんが「この映画は、サーフィン担当の助監督さんがいたので、一緒に千葉と伊豆の海に行きました」と説明すると、監督も、「オリンピック候補選手と一緒に合宿したんです。すごいでしょ」と尊敬の眼差しを見せました。

馬場さんは、「もともと車の免許がなかったんですけれど、この映画で結構車を運転するシーンがあったので、2週間くらい通いつめて免許を取りました。」と報告。撮影では「すごい心臓バクバクで」と話す馬場さんに、監督が、「結構急ブレーキもありましたね。笑」と突っ込むと、馬場さんは、「『海に突っ込みそう』と言われました」と話しました。監督は、「吉沢君以外は怖がって誰も一緒に乗らなかった」と舞台裏を話しました。

松原さんは、「サーフィンの練習をしすぎて、種子島で肋骨を折っちゃって。実は本番の時、痛み止めを使ってやっていました。」と初告白。南さんは、「撮影の日程の天気が曇りか雨予報だったけれど、晴れ女、晴れ男のパワーのおかげで、ほとんど晴れました」と話しました。

喜多監督は、「(大杉漣さん、小栗旬さんが出演した)前作から技術がかなり進歩して、ドローンという新兵器があったんです。サーフィンにはやっぱりドローンだなというシーンが結構あるので、そこはぜひ見て欲しいし、一つ一つの頑張りが映画に映っているので、今の話を含めて、色々なところを見てもらえれば。」とアピールしました。

“撮影中聞きたかったこと”を聞かれ、吉沢さんは、「馬場ふみかさんは香里奈さんとの共演に緊張されていたけれど、実際撮影が始まったら、すごく仲が良くて。どうやらクランクインする前の日に二人で食事に行ったそうで」と言うと、馬場さんは、「ちょうどホテルでお会いして、『今から食事行くんですけれど』『じゃあ一緒に行きましょう』となって、仕事の話だとかプライベートの話をさせていただいて、楽しい時間を過ごしました」と答えました。

松原さんは、「ふみかちゃんにスキンケアは何を使っているか聞きたかったです」と女子ならではの質問を投げると、馬場さんは、「今日も長袖着ています。映画の撮影中は、(役柄上)ちょっとタンニングした上にめちゃくちゃ日焼け止めを塗っていました。」と回答しました。

南さんは、「一番最初に吉沢さんのサーフィンシーンをムービーで見せていただいたんですが、種子島に撮影に行ったら、もっとうまくなっていた。いったい何をしたんですか?」と質問。吉沢さんが「それは別の方ですね」と言うも、南さんは、見間違いじゃなかったと首を振り、「体つきも変わっていてすごいなと思いました」と付け加えました。

“撮影秘話”を聞かれた吉沢さんは、「撮影の最後の方に、みんなで飲みに行って、カラオケに行ったら、竹中さんと馬場ふみかちゃんが、『サヨナラCOLOR』を僕に歌ってくれて、泣かせにかかるという出来事がありました。上手いんですよ!竹中さんも上機嫌で。うれしかったです。」と話すと、馬場さんも、「もうすぐ終わりますねという時で、泣かせようとしました」とおちゃめな部分をのぞかせました。南さんも、「皆さんがキャラが濃くて、竹中直人さんはずっと歌を歌っていた」と楽しかった撮影現場について語りました。

馬場さんは、「種子島で沢山おいしいものを食べました。ひたすら地元の方に用意していただいた美味しいものを食べて撮影していました。」と話しました。

松原さんは、「夜な夜な男子チームが釣りをしていたらしく、コンビニ行くと男子が群れていた」と目撃談を話すと、吉沢さんは、「出演している立石ケン君が釣りにはまって、プロデューサーと僕が帰った後も釣っていて、次の日揚げてもらって美味しくいただきました。」と地元の方との連帯をうかがわせるエピソードを披露。

最後に吉沢さんは、「僕はロングボードからショートボードに変えて、この映画で、今までと違うサーフィンの楽しさを知ったので、これからも続けていきたいなと思っています。」とサーフィン愛を熱く語り、トークイベントは終了しました。

その後、アーティストのTEEさんが登場し、スマッシュヒットとなったセカンド・シングル「ベイビー・アイラブユー」と、本作の主題歌「UMI」を披露。
「映画のタイアップは初めての試みなので、なんとかしていい曲を作ろうと思いました。とてもいい曲ができたのではないかと思います。実は、映画に出演しているんです。チョイ役で。助演チョイ役賞を獲るんじゃないでしょうか?セリフが少ないので余計に緊張しました。俳優さんの姿を見ながら、すごいなと思いました。
現場に行かせていただいたんで、現場の空気やこの映画に懸ける想いを吉沢さんと話させていただいて、どういうことを伝えたいということを知れて、歌に落とし込むことができました。C&Kというアーティストと一緒に作った曲で、C&Kの魂もこの曲には籠っています。映画の魂の一部になれたらいいなと思います。」と主題歌に込めた熱い想いを語りました。

主演、梅原光太郎役の吉沢悠
ヒロイン、工藤美夏役の馬場ふみか
西村奈緒役の松原奈佑
東堂リサ役の南美沙
監督・脚本を手掛けた喜多一郎
主題歌「UMI」を披露 するTEE
16歳の天才サーファー・脇田紗良選手より、激励の花束贈呈

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『ライフ・オン・ザ・ロングボード 2nd Wave』
5月31日(金)より、新宿バルト9ほか全国ロードショー
吉沢 悠 馬場ふみか
香里奈 立石ケン 森高愛 大方斐紗子 泉谷しげる
松原奈佑 南美沙 TEE 角田信朗
勝野洋/榎木孝明(特別出演)/竹中直人
監督:喜多一郎 脚本:喜多一郎 金杉弘子 プロデューサー:半田健
制作プロダクション:オフィスアッシュ 配給:NexTone 配給協力:ティ・ジョイ
2019年/日本/カラー/112分/ビスタ/5.1ch/DCP 映倫番号 : 121930
公式サイト:http://lifeonthelongboard2.com
©2019『Life on the Longboard 2ndWave』製作委員会